緊張は心の偏りのサインでした


いよいよ今日
始まっています





*


気が付きました



『緊張』が
私に知らせてくれること。







💭


誰との関係においても

3〜4年以上になると
ようやく肩の力が抜けて
ごく自然にお付き合いができるようになります



逆を言うと
それまでの期間は
どこか構えてしまって。


ましてや
初対面、
初めての場所、
、、、
本当はムリですねー、、
辛くてたまらない



全身全霊で緊張





そんな私に朗報
✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。



気が付きました


こんなにも
心持ちが違う






雪は
あとこれだけに





*


私は、、、、、、、、、、




人との関係を
『上、下』で見ているところがあり、、、
うっすら気が付いてはいたのですが


(負けず嫌いだったりね)




『緊張』は、
そのことと関係があったのです


自分を“下”に置いている時に
極度に『緊張』していたのでした






自分を下に置く
とは。


同時に、
自分を上に置く
こともやっていたのです。


例えば教師経験25年
その間、
自分を上に置き続けていなかったか。。。

(主な仕事相手は児童ですからね、、)
(そんなつもりはなかったけれど、、
   あったとも言えます)






目の前の誰かと一緒にいる時

瞬間、瞬間、
「上か下か」
と判定し続けていた(る)ことに
たくさん思い当たることです



そうして
負けている気がしたり
勝っている気がしたり


、、、

どちらも心は強ばり
疲弊していきますね








*


緊張と心の偏りの関連に気付いてから
心がけていることがあります





直に
その偏りを正すため
心へのアクセスを繰り返したものの
私にとっては自己否定を増すものでした




今は
『緊張』という
身体の反応にフォーカスすることをしています




緊張に気が付く、

↓
そっと流す。
緊張しないよと意図する。


それ。
それだけ。





それで今、
何となくいい感じ


自分に優しい♡








*



✧︎
目に視えるところ
目に視えないところ
どちらからケアしてもそれは同じこと
✧︎


エネルギー哲学での気付きも
後押しとなってくれています









✧︎

私の緊張は
心の偏りを知らせてくれるサインでした




心にフォーカスしてケアをする、
身体の反応にフォーカスしてケアをする、

どちらでもいいのだと
今は知りました



両方を知っていると
自分にももっと優しくなります






✧︎


自分をケアしながら

上下ではない
人間関係を結び直していきたい。。♡








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ゆっくり、ゆっくり、波に揺られながら ここに辿り着いた 命INOCHI と 光HIKARI 溢れる日々に感謝 ✧︎ この世の安心に身を委ねよう 愛由来に生きる 南無阿弥陀仏 ✧︎